2019年9月2日(月)に開催された、日経ESG経営フォーラム、QUICK ESG研究所共催の日経ESG経営フォーラム研究会「ESGの最新潮流/非財務情報開示に関する最新の議論と日本企業の評価~」に弊社(株式会社QUICK)ESG研究所リサーチヘッド 中塚一徳、アナリスト 後藤弘子が登壇し、サステナブル金融の潮流や欧州委員会のタクソノミーなどグローバルなESGの最新動向、また新たなESG評価手法としてアラベスクS-Ray社の評価フレームワークを紹介いたしました。

日経ESG経営フォーラムは、会員企業のESGへの取り組みにお役立ていただけるよう年間を通じて研究会、専門分科会の開催や各種調査を実施するとともに、会員企業の情報発信を支援します。
2年目を迎えた2019年は、対話を重視し、国内外で会員企業の皆様と投資家との対話の機会を増やしていきます。