PRI in Personに参加してきました その2

今年の PRI in Person2019では、 PRI が掲げるテーマ“Responsible investment in an age of urgent transition”に沿って、投資家だけでなく、政府(マクロン仏大統領、ル・メール仏経済・財務大臣など)、市民社会(学生やNGO)、企業(ダノン、エネル:イタリアの大手電力会社・エネルギー会社、ロイヤル・ダッチ・シェル

PRI in Person 2019に参加してきました

今年の PRI in Personのテーマは、Responsible investment in an age of urgent transition。 脱炭素社会への移行に向けて大きな社会変化が起きる中で、投資家が果たすべき更なる責任と役割について3日間に渡り様々なトピックが議論された。 参加者は約1,700人、初日のレジストレーションには長い列ができた。 そのうち日本人参加者は約70名