スマート社会とプライバシー

 ネット上のソーシャルメディアやeコマースがますます盛んになり、個人情報の入手もまた容易になった。スマートフォンの普及により、個人の行動をリアルタイムで追跡することもできる世の中になってきた。米国機密情報を漏洩したエドワード・スノーデンに関する本や映画、ドキュメンタリーから垣間見られるのは、政府機関が民間企業から強制的に収集した個人情報の膨大な量である。

ステークホルダー・エンゲージメントプログラム(SHE)の最終回が開催されました。

7月13日(木)に、経済人コー円卓会議(CRT)日本委員会主催のステークホルダー・エンゲージメントプログラムの最終回が開催されました。
QUICK ESG研究所はCRTのパートナーとして協力しており、同プログラムの全5回会議は、日本橋室町にあるQUICK本社のセミナー会場で開催されました。

ステークホルダー・エンゲージメントプログラム(SHE)の第四回が開催されました。

7月6日(木)に、経済人コー円卓会議(CRT)日本委員会主催のステークホルダー・エンゲージメントプログラムの第四回が開催されました。
QUICK ESG研究所はCRTのパートナーとして、この開催に協力しており、シリーズ全5回の会場も提供しています。

【閑話休題】平成29年度 人口動態統計特殊報告『平成27年都道府県別年齢調整死亡率の概況』

厚生労働省は、2017年6月14日に「平成29年度 人口動態統計特殊報告『平成27年都道府県別年齢調整死亡率の概況』ー主な死因別にみた死亡の状況ー」の概況を取りまとめ、公表した。

この報告は、都道府県別の人口10万人当たりの年間死亡率を示しており、健康水準の指標とされている。国勢調査に併せて5年ごとに公表され、今回は2015年国勢調査結果に基づいている。

ステークホルダー・エンゲージメントプログラム(SHE)の第三回が開催されました。

6月29日(木)に、経済人コー円卓会議(CRT)日本委員会主催のステークホルダー・エンゲージメントプログラムの第三回が開催されました。
QUICK ESG研究所はCRTのパートナーとして、この開催に協力しており、シリーズ全5回の会場も提供しています。